明日はビックカメラに行きたい!ぜひとも行きたい!う〜行けるかな〜
2012年9月13日木曜日
illustrator 段落スタイルの読み込み
indesign(CS5)を使い始めてから、illustratorでページものを作るのがとんでもなく面倒だということが理解できた。でも、過去の仕事はillustratorでやるしかない。
そこで、indesignで便利に使った、段落スタイルで、たくさんのページの書式を一致させようと思った。
段落スタイルのパネルの右上のタブから「すべてのスタイルの読み込み」を選択すると、ファイルを選択するウインドウが出てくる。
と、ここで、ん?何を選択したらいいのか?
adobeのページでも細かく書いていない。ちょっと考えこんで、スタイルを抽出したいファイル自体を選べばいいんだと気がついた。
段落スタイルを指定したaiファイルそのものを選択し、数秒待つと、OK! 段落スタイルのパネルに先ほど別のファイルで作った段落スタイルが並んだ。
うまく行きました。
そこで、indesignで便利に使った、段落スタイルで、たくさんのページの書式を一致させようと思った。
段落スタイルのパネルの右上のタブから「すべてのスタイルの読み込み」を選択すると、ファイルを選択するウインドウが出てくる。
と、ここで、ん?何を選択したらいいのか?
adobeのページでも細かく書いていない。ちょっと考えこんで、スタイルを抽出したいファイル自体を選べばいいんだと気がついた。
段落スタイルを指定したaiファイルそのものを選択し、数秒待つと、OK! 段落スタイルのパネルに先ほど別のファイルで作った段落スタイルが並んだ。
うまく行きました。
2012年7月14日土曜日
モリサワパスポートがインストールできない 再
出張に行くために、またモリサワパスポートをデスクトップからアンインストールして、Macbook proにインストールし直そうとした。
が、Macbook Proにインストールしようとすると、バージョンが合わないというアラートが出てくる。
そんなわけはないではないか! アップグレードプログラムはすでに適用して、Lionにも対応させてある。
2,3度やってみてもだめだったので、モリサワのサービスに電話した。
再三モリサワパスポートには手こずらせて来られていた。どんな文句をぶちまけようかと思ったが、大人げないと思って、普通に相談した。
それで教えてくれた方法で、ここまでターミナルを使ってしかMacbookProにはインストールできなかったものが、普通の状態でインストールでき、これまでの問題がすべて解消した。はやく教えてよ!モリサワさん。
方法は、
1 HD直下のアプリケーションフォルダの中の、「Morisawa」フォルダにある、「MORISAWA PASSPORT COLLECTION」をデスクトップに移動
(久しぶりにこの操作をしてみたら、うまくいかなかった。普通にドラッグすると、デスクトップには単にエイリアスができるだけで、移動できなかったので、コマンドキーを押しながらドラッグしたら、ちゃんと移動ができた)
2 再起動
3 モリサワパスポートのインストールディスクを挿入
4 インストールをクリック
以上。
だったはず・・・
できなかったらごめんなさい。
で、デスクトップに移動したフォルダを、その後どうするかを聞かなかった。
インストールの作業で、新たにインストールされるのかと思ったらそうでもないので、
捨てるわけにも行かない感じ。こんど聞いてみよう。。。
----------------------追記 2014年11月2日--------------------------------
最近はモリサワのフォントのこともあり、iMacの画面が不調になってからずっとMacbookPROをデスクトップ機として使っていました。そのため、フォントの移動は必要なかったんですが、Marvericksにしか対応しないアプリケーションの使用など、必要があってまたフォントの移動をしました。すると、前に書いた投稿も一切できない。
それで、再度解決策を探してみると、モリサワにありました。Mフォントスターターというものが。これが便利。これまでの問題が解決し、インストーラーディスクを登録しておけば、フォントの移動のときにいちいちディスクをいれなくてもいい。
詳細はココ
http://www.morisawa.co.jp/font/support/installqa/MP006.html
2012年7月13日金曜日
2012年6月9日土曜日
windowsから送られる添付ファイルが文字化けする
windowsとmacで文字のエンコードが違うためにおこることらしいですが、windowsユーザーはなぜ気をつけようとしないのだろうか。
macを使っているこちら側から相手はwindowsだと推測されるとき、よほど気になるときは、ファイル名に半角英数しか使わないくらいのことまでしています。機種依存の記号などはだめだし。圧縮ファイルが解答したときに文字化けしないように、専用の圧縮ソフトmacwinzipperも使っている。
windowsユーザーは、気がつかないのか、気がついても対処法が分からないのか。
windowsユーザーの多くがハードにコンピュータを使わないどちらかというと素人に属する人たちということなのか。
windowsの日本語環境の不十分な作り込みのせいもあり、問題はいつもwindows側にあるのに解決しようとしない。macユーザーがwindowsにも無視できないくらい多くなったら状況は変わってくるだろう。
gooでのこんなやりとりが参考になる。
macを使っているこちら側から相手はwindowsだと推測されるとき、よほど気になるときは、ファイル名に半角英数しか使わないくらいのことまでしています。機種依存の記号などはだめだし。圧縮ファイルが解答したときに文字化けしないように、専用の圧縮ソフトmacwinzipperも使っている。
windowsユーザーは、気がつかないのか、気がついても対処法が分からないのか。
windowsユーザーの多くがハードにコンピュータを使わないどちらかというと素人に属する人たちということなのか。
windowsの日本語環境の不十分な作り込みのせいもあり、問題はいつもwindows側にあるのに解決しようとしない。macユーザーがwindowsにも無視できないくらい多くなったら状況は変わってくるだろう。
gooでのこんなやりとりが参考になる。
windowsからの添付ファイルが文字化けする
役に立った:1件
- 質問者:pepo555-0
- 投稿日時:2007/12/26 11:02
- 困り度:
Mac OS X Leopardでmailを利用し、Macのアドレスなのですが、windowsからの添付ファイルのタイトルが文字化けしてしまっています。一応ファイルは開けるので問題は無いと言えば無いのですが、なぜこうなってしまうのでしょうか?解決方法がさっぱりでして、もしよろしければ解決方法を教えてください。
回答(2件)
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2012年6月7日木曜日
"ダブルクォーテーション"
なかなか素晴らしいサイトがありました。
http://inforati.jp/apple/mac-tips-techniques/system-hints/how-to-use-special-characters-and-symbols-keyboard-shortcut-with-macos.html
どのキーを打ったら出てくるかの一覧です。
ただし、キーボードの配列は機種ごとに変わるので、役に立たないものもある。
http://inforati.jp/apple/mac-tips-techniques/system-hints/how-to-use-special-characters-and-symbols-keyboard-shortcut-with-macos.html
どのキーを打ったら出てくるかの一覧です。
ただし、キーボードの配列は機種ごとに変わるので、役に立たないものもある。
2012年6月5日火曜日
Photoshopデータサイズがばかでかい
最近は撮影をさせてもらえない仕事が多く、材料はないし、クライアントはお金がない。
「どうにかしといて」という具合にデザイナーに任せっきりのクライアントに「どうにもなりません。」と一度は冷たく言いたい気持ちに駆られるのだが、そこは大人になって技量でカバーしている常日頃です。
感謝している片鱗が少しでも見えたら、まあ、いいか。と胸のつっかえも取れるもんです。
クライアントの皆さん、どれほどの労力と時間をかけているか、ほとんど見えてないと思いますが、あなたの見えないところで、緻密な作業が繰り返されているのです。一度現場を見たらびっくりしますよ。photoshopの作業中のデータを見るだけでもいいです。これでもかというくらいのレイヤーの重なりによって、元の写真を魅力的な商品写真に変えているのです。デザイナーのレベルによって売り上げがどのくらい違うのかをデータとして取ってもらいたいくらいです。
と、今日の本題は、
そのphotoshopで作業していたら、なんだかいつもと違うくらいにデータサイズがばかでかくなってしまった。
なぜかは分からなかったが、350 pixel/cm になっていた。ここはpixel/inch になってないといけない。1.4GBくらいのデータが500MB以下になった。
普段ほとんど触らないから勝手にこうなっていると結構見落としてしまう。
「どうにかしといて」という具合にデザイナーに任せっきりのクライアントに「どうにもなりません。」と一度は冷たく言いたい気持ちに駆られるのだが、そこは大人になって技量でカバーしている常日頃です。
感謝している片鱗が少しでも見えたら、まあ、いいか。と胸のつっかえも取れるもんです。
クライアントの皆さん、どれほどの労力と時間をかけているか、ほとんど見えてないと思いますが、あなたの見えないところで、緻密な作業が繰り返されているのです。一度現場を見たらびっくりしますよ。photoshopの作業中のデータを見るだけでもいいです。これでもかというくらいのレイヤーの重なりによって、元の写真を魅力的な商品写真に変えているのです。デザイナーのレベルによって売り上げがどのくらい違うのかをデータとして取ってもらいたいくらいです。
と、今日の本題は、
そのphotoshopで作業していたら、なんだかいつもと違うくらいにデータサイズがばかでかくなってしまった。
なぜかは分からなかったが、350 pixel/cm になっていた。ここはpixel/inch になってないといけない。1.4GBくらいのデータが500MB以下になった。
普段ほとんど触らないから勝手にこうなっていると結構見落としてしまう。
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